駆け込みでふるさと納税を行った

今年の目標にもしていたふるさと納税。

やってみて見事はまりましたね。

やる前は自分の出身地でもなんでもないところに返礼品欲しさで寄付するなんて、趣旨がどうも賛同できないね、などと青いことを言っていました。

・・・本音は面倒くさかっただけです。

だって、確定申告とかしないといけないでしょ。(※寄付が5自治体までならワンストップ特例制度もあります)

 

でも、政府はそんな善良なサラリーマンにも課税強化しかしてこないので、遠慮はなくなりました。

それどころか、限界までやってやる!と闘志を燃やしています。

で、ボーナスも出て、今年の収入もある程度確定したので、残りの金額をぶっこみました。

この時期はすでに減っていますが・・・

 

大阪府泉佐野市 1万円 黒毛和牛細切れ切落し 2.2kg

山形県庄内町  1万円 つや姫10kgセット

泉佐野市の牛肉は2回目です。九州産だし、使いやすくて美味しい。

つや姫もふるさと納税で食べてみて、すごく美味しかったし、保存がきくので申し込みました。

これで今年のふるさと納税は終了です。

 

しかし、増税に命がけの与党がやればやるほど、こちらも節税できるところはどんどんしていこうと決意が固まりますな。

確定拠出年金iDeCoとかもやらないといけませんね。

昔から日本人は時の権力者に不満があっても、暴動やデモが起きることは稀です。

それよりもそっちがその気ならこちらにも考えがある!とばかりにお上の目を逃れるべく知恵を絞っていました。

京都のうなぎの寝床などが良い例ですね。

私もお金持ちになるべく頭を使っていかなくては。

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